友人被二爷看得不自在,紧张地抖了两下肩膀,心里面算是敞亮了,装模作样地叹了两口气,打算进行开导:
“君,この歳になって,こんなに多くのことを考えて何をするのか人はもっと楽しく生きるべきではないか。あれこれ考えれば考えるほど、楽しくない……ねえ、今まであんまり気にしてなかったよね、愛する人との間にどれだけ包容力があるか……”
(你看你,都这个岁数的人了,计较这么多做什么?人难道不应该活得快乐点吗?你计较的越多,就越不快乐……哎,以前也不见你这么计较啊。爱人之间应该多包容……)
“張君は君よりずっと小さいはずだ,君はこれで老牛が若草を食べたと言える。君たちが何か矛盾したことがあったら,腰を下ろしてよく話し合うべきだ。見てごらん,人を一人で山に捨てるなんて,何だよ。牛のくせに、おまえの家の草に、ああ、いや、子供……”
(我看张君应该比你小不少,你这算是老牛吃嫩草了。你们要是闹什么矛盾了,应该坐下来好好谈谈。你看你,把人家一个人扔山上,这算什么?你这个老牛当得太不称职了,别这样对你家小草,哦不,小孩……)
絮絮叨叨的,没完没了,最后还搬出自己作为已婚人士的多年经验,打算对江文远进行爱的洗脑,让二爷这只老牛吃嫩草别吃得太得意了。
他想吃还吃不着呢!
他得吃回头草——前妻那边自打离婚后一直对他爱搭不理。
友人自顾自说着,完全没有注意到二爷越来越黑的表情。
二爷抽完一根烟,摸了摸自己的脸。
老牛?
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